ずーっと安心して暮らせる住まい
私たちグローバルハウスは家づくりのクオリティを重視するとともに、お客様にとっては「住み始めてからが本番」という視点で、お客様の大切な家づくりをさせていただいております。
日々の暮らしから常に備えられ、安心・安全の家づくりをグローバルハウスはご提案いたします。
まほうびん住宅で、暮らしに備えを。


温室の温かさで快適室内(標準仕様)

高気密・高断熱の家は、すき間が少なく外からの冷気をシャットアウトし、室内の熱が外に逃げにくいため、暖かい室内を保つことができます。
グローバルハウス全邸標準の高気密・高断熱のまほうびん住宅では、身体・炊事・家電など住宅内で発生する生活熱を利用してぬくもり長持ち。
まほうびん住宅は、室内の温度差が少ないのでヒートショック対策にもなります。
(ヒートショック:寒暖差が激しい場所に入ったときに血圧が急激に変化して健康を害する現象)
断熱性能等級5・C値平均0.29㎠/㎡・ZEH水準住宅「まほうびん住宅」


わずかな冷房で
24時間涼しい室内(標準仕様)

高気密・高断熱の家は、すき間が少ないから冷やした空気を逃さず、涼しさ長持ち。わずかな冷房の使用で24時間涼しい室内を保てます。
家の気密性が良いことで冷房の使用量を減らせ、電気代を抑えることもできます。
グローバルハウスのまほうびん住宅は全邸で気密試験(中間検査時)を実施し「C値0.49㎠/㎡以下」を必ず守り「C値0.29㎠/㎡」実測平均値を実現しています。


高気密で花粉や黄砂が
入りにくい室内(標準仕様)
高気密住宅は、すき間が少ないから、外から花粉を含んだ空気が入りにくい家です。
隙間風の通り道を減らすことで、花粉が室内に入り込む量を抑え、室内環境をより快適に保てます。
すき間を減らした高気密な住まいだからこそ、花粉の侵入を抑えた心地よい室内環境づくりが可能です。

夜洗濯も朝には乾燥
「スマート家事室」(プランによる)
毎日の家事・・・もしも、家事の時間が短縮できたとしたら?
スマート家事室とは、1坪の空間に「ものほし乾燥室」と「そのままクローク」を設置したスペースです。
ものほし乾燥室では、温風と送風を交互にあてて乾かすので、高温の影響や回転による摩擦がなく、衣類を傷める心配がありません。
そのままクロークでは、乾いた衣類をハンガーにかけたまま収納したり、その場で畳んで収納したり、アイロンもかけることもできます。



自動車騒音、近隣騒音、
雨音も消音室内(標準仕様)
まほうびん住宅は、一年中快適な温度を保てるだけでなく、すき間なく施工された断熱材によって騒音が軽減されます。
外部の自動車・バイクの騒音や近隣騒音、大雨の音をカットし快適な住環境を実現できます。
グローバルハウスが採用する断熱材「グラスウール」は多孔質材料のため、優れた吸音性能を持っています。
グラスウールは中音域から高音域までの幅広い音域において優れた吸音性能を発揮、大空間の天井面や劇場、音楽ホールの音響調整用にも使われます。

災害時の停電でも家電が
「つかえ~る」(オプション)
HV車・PHV車のACコンセントや発電機を屋外電源入力BOXとケーブル接続することにより、あらかじめ設計した5系統へ自動的に送電することが可能な電気供給システム。蓄電池のようなコストをかけずに災害停電時に必要な電源を確保します。
たとえば・・・
・災害時でも冷蔵庫で食材の保存が可能
・照明電源が取れ、停電時でも暗くならない
・テレビ、ラジオ、Wi-Fiが使え、情報収集が可能
・携帯の充電が可能

不審者を寄せ付けない
防犯センサー(オプション)
不審者を寄せ付けない防犯センサーは、家やオフィス、商業施設などさまざまな場所で利用されており、不審者や犯罪を未然に防ぐ役割を果たします。例えば、不審者が侵入しようとすると、センサーがそれを感知して犯罪の発生を防ぎ、安全な環境を維持することができます。
パワーReフレーム構造で
繰返す地震も吸収(標準仕様)
グローバルハウスが取り組んできた耐震は、倒壊しないだけではなく、被災しても住み続けられる家であることが基準。間取りが違えば変わってしまう数値も、全邸で構造計算をおこない基準をクリア。その「パワーReフレーム構造」は、全国トップレベルの住宅強度であることを自負しています。
山梨県と地震
山梨県は、陸のプレートに海のプレートが沈み込む境目と感がられる場所に近く、南海トラフや相模トラフで起こり得る海溝型地震の影響を受けるとされています。さらに山梨県内にも複数の断層帯があり、この内陸活断層による地震の影響も懸念されています。

パワーReフレーム構造の内容
全邸構造計算「許容応力度計算」実施
制振装置【evoltz(エヴォルツ)】(特許取得済)採用
設計住宅性能評価で耐震等級3を取得
耐震強度は、窓の位置を変えるだけでも変わります。
モデルハウスやカタログで耐震性を理解しても、自由設計であれば強度はすべて変わってきます。大切なのは、最終的にどれだけの強度になっているか、ということです。
グローバルハウスでは、木造2階建ての住宅では義務付けられていない構造計算「許容応力度計算」を全邸で行い、耐震等級3を必ず取得しています。
安心・安全な暮らしを送るために
私たちグローバルハウスは、お客様ひとりひとりに寄り添った家づくりをご提案させていただきます。
まずはお気軽にご相談ください。


